Babelkund
The City of Chaos

❖混沌の都バベルクンドへようこそ❖
since 2004/06/19
鏡の部屋
なんでも箱
illustrated by Sato@Babelkund

さとうの個人サイトです。拙作・拙訳のファンタジーやエッセイ、論考などを公開しています。
サイト名は「バベルの塔」の Babel と、ダンセイニの「バブルクンドの崩壊」のBabbulkundの合成語です。
(なお、《電脳の部屋》は2025/07/20にシンフリーのサイトに引っ越しました)
《電脳の部屋》のお知らせ ・『「ジーニアス英和大辞典」の派生語表示修正スクリプト』が           
 hishidaさんの「EB series support page」の                  
 22/09/30 EPWING版『ジーニアス英和大辞典』の表示問題について(解決編)問題2
 で紹介されました。リンク                           
・『「日本語表現活用辞典」のインデックス再構成』が変換途中でエラーが起きて先へ進
 めないというメールを頂き、原因を究明したところ、sed.exe のバージョン違いによる
  ことが分かったので掲載のsedスクリプトhyogen.sedを修正して汎用性をもたせました。
---さとう@Babelkund       

<New>
◆2026/08/14 【箱】〈なんでも箱〉の「翻訳リスト」末尾に未発表翻訳作品をまとめ、概要を載せた。
◆2026/08/08 【電】『「日本語表現活用辞典」のインデックス再構成』に日本語コロケーション辞典に関する記述を追記しました。
◆2026/08/01 【箱】下記「著作リスト」によると、65年間に書いたもの(翻訳を除く)は114編。うち小説は56編、小説以外(論考・エッセイ・雑文等)は58編。
◆2026/08/01 【箱】〈なんでも箱〉の「著作リスト」に1988年以降毎年元旦に発行している「十二支ショートショート〈謹賀新聞〉」の作品名を掲載(37編)。
◆2026/07/31 【箱】〈なんでも箱〉の「著作リスト」に1970年〜1988年に発表し、のちにこのサイトにアップロードした作品を追加。
◆2026/07/22 【箱】〈なんでも箱〉の「著作リスト」に1960年代(13歳〜20歳)に発表した10作の作品名を追加しました(正直つまらない)。
◆2026/03/17 【鏡】〈アリスの部屋〉「糖蜜井戸の話」をアップロードしました。初出に多少加筆しています。
◆2026/03/03 【鏡】〈アリスの部屋〉「過去に向かって生きた男」をアップロードしました。
◆2026/01/01 【鏡】〈氏家六郎の平凡な日常〉午の頁「木馬伝説」をアップロードしました。
◆2025/05/30 【箱】〈なんでも箱〉「わたしのお気に入りリスト」に掲載のリストが30になりました。
◆2025/01/01 【鏡】〈氏家六郎の平凡な日常〉巳の頁「蛇神の御利益」をアップロードしました。
◆2024/12/31 【電】『「日本語表現活用辞典」のインデックス再構成』誤作動の連絡を受け、sedスクリプトを修正しました。
◆2024/11/03 【鏡】〈アリスの部屋〉「『鏡の国のアリス』名言・名場面集」に「第一章 鏡の国の家」の《ジャバーウォックの唄》を追加しました。
◆2024/04/25 【鏡】〈ノームの雑貨店〉に、高二のときに書いた「クリスマス幻想曲」をアップロードしました。
◆2024/01/01 【鏡】〈氏家六郎の平凡な日常〉辰の頁「床の間の竜」をアップロードしました。

◇それ以前の変更履歴はこちら

【鏡の部屋】掲載作品リスト

 翻訳


 自作


以下の論考はこのサイトに掲載していません。日本ルイス・キャロル協会年会誌 Mischmasch国立国会図書館所蔵)をご参照ください。